これが無いと始まらない『映画鑑賞のおとも』

おススメ映画(家族)

映画鑑賞の必需品。おいしい食べ物に飲み物。
おともがあってこそ、映画鑑賞が一層楽しめるものになりますよね。
人気のあるもの、楽しみ方、シチュエーションに応じたアイテムをご紹介します。
おともの準備をして、映画をどっぷりたっぷり楽しんでください。

1.THE王道「ポップコーン」

映画館の売店に必ずといっても過言ではなく販売しているポップコーン。
食べやすさからも選ばれることが多いです。
咀嚼音が気になる方もいらっしゃいますので、すべての人が映画に没入できるよう鑑賞マナーを守りましょう。
塩味・キャラメル味・明太バター味…など多くの種類があって目移りしてしまいますね。
その時の気分に合わせてお好きなものをチョイスしましょう。
映画館でもお家でもなくてはならない一品です。
ポップコーンが合う映画、オールジャンルどんな映画でも◎
軽妙な映画だと一段と食が進みます。

2.集中力UP「チューインガム」

前述のとおりマナーを守ることは大前提です。このチューインガムはものすごくイイです。噛むことにとって得られる効果が膨大です。

脳が活性化

前頭前野(ぜんとうぜんや)を活性化し、考えること、意思を決定すること、喜怒哀楽を制御すること、意識や注意を集中させること…など多くの効果が得られると言われています。没入したい時にはもってこい。

ストレス解消

ガムを噛むことで不快なストレスを軽減できると言われています。映画館では環境によってはストレスを感じる場合も。軽減することも映画に集中することも叶います。

記憶力アップ

よく噛むことで脳に情報が伝わり、短期的な記憶力がアップすると言われています。
チューインガムが合う映画、難解な謎解き映画やサスペンス映画などいいです。
シリアスな場面で思考を巡らせ考察をフルに発揮できるかもしれません。

3.鑑賞中の味は格別「コーラ」

清涼飲料水。といえば、固く聞こえるこの飲み物、コーラ。
心躍るようなシーンには気が付くと傍にありませんか?
コーラは食欲促進効果や胃もたれや消化不良にイイとのこと。
そのような効果は知らずとも、映画にコーラは必須ではないでしょうか?
コーラ+おいしい食べもの
この組み合わせだけで映画を何倍も楽しめるはずです。
飲みすぎにはご注意を。せっかくのいい場面でお手洗いに行くのは興が削がれてしまいますから。

4.ホームシアターでパーティ気分「ピザ」

今流行りのホームシアター。
お家で好きなタイミングに好きな人と映画を楽しめるって最高ですよね。

プロジェクターのおススメはこちらから↓

プロジェクターを準備しながらピザを温める。
先に食べてしまいたくなるところを堪えて、映画選びをするのも一興です。
大人数でわいわい映画鑑は普段と違った楽しみ方です。まるでホームパーティーのように。
宅配サービスを使うのもひとつの手ですが、家の冷凍庫に常備しておくと、いつでもお家で気軽にピザを求めることが出来ます。
ピザに合う映画はやはりポップなコメディ映画ではないでしょうか?

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5.アツい時期にピッタリ「アイスクリーム」

暑い時期。ジリジリと照り付ける日差しに参ってしまいますよね。
そんな日は屋内の涼しい空間で映画鑑賞はいかがですか。
溶けてしまうことから敬遠されがちなアイスクリーム。
確かに一度開けると食べきらないといけないような使命感がどこかありますよね。
自宅で映画鑑賞する時にはその心配はいりません。
必要な分だけを取り出して食べればいいのです。
無論、映画館でも食べきれると自身のある方にはおススメです。
冷たいものを体に取り込むと体温が下がるので、頭がスッキリします。
イライラ感やストレスを除去する効果もあり、冷静に映画を分析したり楽しむことができるかもしれませんね。
映画に夢中になりすぎて溶けてしまうのにはご注意を。

6.映画に深くハマる 大人の嗜み「お酒」

これぞ大人の嗜み。
お酒といっても数多くの種類がありどれを選べばいいかわからないという方が多い印象です。
映画におススメのお酒をご提案します。好き嫌いございますので、お好きなものをお選びください。

ビール

お酒といえばビールというイメージが強い方も多いのではないでしょうか。
劇中にもところどころに現れるこの一品。
観たらなぜか飲みたくなるのはなぜでしょう。
劇中にでてくるビールと同じ銘柄を飲んでもみると、登場人物とシンクロした気がして楽しめるかも。

ワイン

こちらも洋画を観ているとほとんどの映画に出てくるのでは?と思ってしまうほどメジャーなお酒。
種類は数多くあるので、とにかく自分にあったものに出逢えるまで冒険してみてください。
巡り合えた一品をリピートして楽しむのも一つ、映画の中身によって味を変えてみるのも一つ、奥が深い。

日本酒

少しずつ時間をかけて飲むのがおススメ。
あくまで映画を楽しむためのおとも。お酒にのまれてしまってはもったいない。
邦画と相性抜群の日本酒。渋い役者さんと自分を重ねて楽しむのはいかがでしょうか。
お酒は血行促進や睡眠促進の効果があるので、眠気が来て映画が楽しめなくなってはいけませんので、適量で。
もちろんお酒は20歳になってから。

 

いかがでしたでしょうか?まだまだ数えきれないくらいのおススメがあります。自分にピッタリのおともを準備して、映画を心から楽しめる環境を作ってみてくださいね。

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